(非)日常

社会人でもオタまっしぐら。

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全然関係ないけど咎狗アニメ化て。

2010年3月8日 - 2010年3月14日の読書メーター
読んだ本の数:10冊


■ちはやふる(8) (BELOVEKC)
本当になんで毎回こんなに熱いんだろう。1話1話見所があって、200P未満のうち何回感動したかわかりません。青春っていいよねえ……。千早の挫折と奮起も良いけど、今回はクリスマス会の千早の言葉にじんわり。そして何よりクイーンよ、どうしてこうなった。
読了日:03月13日 著者:末次 由紀
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5337964

■学園天国パラドキシア 5巻 (IDコミックス)
限定版売り切れてたorz それはさておき、ラヴ米キター!久々に正ヒロインの地位を見せつけた凛の破壊力パねえ。ここに来てまさかのLove寄せ、ビックリだわ。あとドラマCDのキャスト見たけど、杉田と石田には一成・七緒をやって欲しかった……。女性キャストはとても良いので買おうかしら。
読了日:03月11日 著者:美川 べるの
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5308338

■新装版 あひるの王子さま(1) (BLADE COMICS)
読了日:03月10日 著者:森永あい
http://book.akahoshitakuya.com/b/4861277086

■僕と彼女のXXX(7) (ブレイドコミックス)
やっぱり終わらなかったかw とはいえ次回最終巻というのは納得。10年近くやってたという後書きを見て故ステンシルに思いを馳せたり。本編については皆さんのおっしゃる通り、戻らなくて良いよね、うん。つか父これでいいのかよw それにしても表紙wwwwww 組み合わせ全部終わったからどうなるのかとは思ってたけどこれは酷いw
読了日:03月10日 著者:森永あい
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5293758

■「金田一少年の事件簿」短編集 (3) (講談社コミックスデラックス (966))
図書館にて。この中なら明智少年の話が一番好きかな。トリックの良し悪しは別として、こういうノスタルジアな雰囲気が良し(雪影村も然り)1から、というより事件後とに再読したい。
読了日:03月10日 著者:天樹 征丸,さとう ふみや
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5291000

■らんま1/2 (34) (少年サンデーコミックス)
図書館にて。懐かしいなあうん。この適度に肩の力を抜いたコメディ加減が好きです。そういえばお母さんとはそんな設定だったな。改めて1から読み返したい。
読了日:03月10日 著者:高橋 留美子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5290992

■TARGET (YOUNG YOUコミックス)
図書館にて。こっち名義は初読みかつ10年以上前の作品でしたが、ギャグ顔やキャラの立ち方に今の作風の源流を見たり。表題作よりも同時収録の短編が良かったです。1作だけナチュラルにJUNEで思わず名義確かめた。
読了日:03月10日 著者:坂井 久仁江
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5290450

■嫁に来ないか (GUSH COMICS)
ばかばかしいな!ww 展開そのものは王道流されホモだけど王道ホモのおかしさをギャグらしく強調しているので結果アホアホに。本編よりも書き下ろしのボケ倒しに噴いたww しかしギャグのツッコミ顔(ビックリ顔?)と恋愛の照れ顔が同じなのにはちょっと困った。
読了日:03月10日 著者:新也 美樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5284430

■悩むほどなら恋とよべ! (あすかコミックスCL-DX)
幼馴染のあんまりにもベタな当て馬展開→恋愛的退場に全私が泣いた。三角関係wktkしてたけど、三角関係にはこの地雷があったんだ……orz というところを除けば、スタンダードな年下攻めBLとして楽しめました。年下攻め美味しいです。ただ受けの顔が馬面化していたのは気になりました……リブレ(ビブロス)以外の人もかかる病なのか。
読了日:03月09日 著者:富士山 ひょうた
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5267742

■クドリャフカの順番 (角川文庫)
シリーズ中で一番面白かったです(文庫化されてない「遠回りする雛」は未読)とにかくカンヤ祭が凄く楽しそう。特にワイルドファイアは手に汗握るくらいの盛り上がりで、なんでわたしはこういう青春を過ごしてこなかったんだ!と。ミステリとしての面白さも健在で、全ての問題を一掃したラストは非常に鮮やかでした。それにしても、姉は意外とちゃんと出てくるとは思わなかったわw
読了日:03月08日 著者:米澤 穂信
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/5263050
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