(非)日常

社会人でもオタまっしぐら。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
アニサマで盛り上がっててこっちまとめるの忘れてたぜ……orz


8月のオススメ(8月の読了冊数:42冊)

・BL漫画:純情(富士山ひょうた/フロンティアワークス)
・一般漫画:ミスミソウ(押切蓮介/ぶんか社)、おひとり様物語(谷川史子)
・小説:フルメタル・パニック! ずっと、スタンド・バイ・ミー(賀東招ニ)



 8月1日は801の日だよね! ってことでBL漫画を1日で9冊読んだりしました。その日に読んで一番良かった純情をオススメ。展開は王道なんだよ、お約束の踏襲なんだよ、でもそういった王道・お約束も含めた作品を構成する要素一つ一つに向き合って描かれた物語や二人の関係性が素敵でした。そして相変わらず端々で感じる頭の良さがなんだか凄い。あとNOBODYKNOWS、Non Tea Rooms(どちらもSHOOWA/芳文社)もオススメ!とまではいかないまでも良かったです。独特の空気感と触れ幅の大きさが好み。三村と片桐(倫敦巴里子/海王社)は表題作ならマジオススメ。これだけで1本読みたかった……! そして麗人8月号はマジで竹書房のBL好きは購入するべきだと思います。

 一般漫画はずっと気になっていたミスミソウが期待以上の傑作。痛くて救いがたくてそれが凄く切なくて、おいそれと読み返せる漫画ではないけれど読めてよかった。おひとり様物語も気になっていた作品の一つで、これも大変良かったです。バリエーション豊富なオムニバスってのがまずポイント高いし、どの話もあたたかみにあふれているけれど優しいだけじゃない感じが素敵。他にも、のりりん(鬼頭莫宏/小学館)、終わりと始まりのマイルス(鬼頭莫宏/太田出版)が、同じ作者ながらベクトルが全然違ってて、そして両方良かったです。鬱物じゃない鬼頭莫宏もよいな……! そしてハニー&ハニー(竹内佐千子/MF文庫ダ・ヴィンチ)には色々考えさせられました。

 小説はひたすらフルメタ完結に尽きます。最高の大団円でした。お疲れ様! 一から読み返したい……。とりあえず今ふもっふ?を見ています。


2010年8月16日 - 2010年9月5日の読書メーター
読んだ本の数:27冊


■“菜々子さん”の戯曲 Nの悲劇と縛られた僕 (角川スニーカー文庫)
ヒロインに対する形容が斬新。造形や行動自体は最近ならそこまで珍しくない気もしますが、それを「陰険」でまとめるんだ……仮にもヒロインなのに……。一方ミステリとしては、謎そのものよりも展開に疑問符。詳しく語るとネタバレになってしまいますが、中盤でそこまで肉薄して真相に至ってなかった主人公にえー……そこまで言われたらさすがにこっちも分かるのにそれからさらに回想で延ばさんでも……まあ子供らしい、のかなあ。それとこれの続編はさすがに無理があると思う。
読了日:09月04日 著者:高木 敦史
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7494429

■ワールドエンブリオ 7 (ヤングキングコミックス)
FLAGの長い一日とその終わり。うわあああネーネが、ネーネが……!今まで吐き続けてきた「嘘」の代償がここにきて。最後の言葉がまさしく取り返しのつかない現状を表しているのが切ないです。ただその反面、レナ側はそんなあっさりでいいの?とも。そして最大の敵も倒れた今、これからどう続けてどう終わらせるんだろう……そろそろ1から再読するべきかなあ。
読了日:09月03日 著者:森山 大輔
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7482852

■愛される器 (花音コミックス)
「九州男児初のドラマティックBL!」とか帯に書かれたら買うしかないだろう……。で読んでみたら、どの話も本筋は凄くシリアスなのに表現はコメディの技法という、とてもちぐはぐな作品でした。そりゃ九州男児くらいコメディどっぷりな作家だとそうなるわな……。とりあえず「どよーん」とか擬音を大きく文字で書くのやめれwwwシリアスな話なのに一々面白おかしくしてどうするw書き下ろしのコメディがなんだかんだで一番面白かったので、やっぱりこの人にはコメディ描いてて欲しいなあ。
読了日:09月02日 著者:九州男児
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7472605

■濡れるカラダ (ダイトコミックス BLシリーズ)
寝取られですよ!とオススメ頂きまして、確かに序盤はNTRなんですが、からくりがわかるとまさかのMC物でした。NTRより希少だ……。総ページ数少ないのにエロ多めという、良くも悪くも携帯コミックに持ってるイメージまんまな作品。こうなるとむしろ愛だの恋だのが凄く邪魔なわけで、いっそ男性向けの抜きゲーと割り切ってエロに特化させた方が面白かったんじゃないかなあ。三角関係もので、どっちの男もやめとけ、と受けに思ったのは初めてかも。
読了日:09月02日 著者:やまかみ 梨由
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7469536

■大奥 第6巻 (ジェッツコミックス)
綱吉編終了。民衆から嫌われやっと掴んだ愛もすぐに失い、最後は歪んだ執着愛に囚われた。良くも悪くも、愛に翻弄された一生だったなあ。全てを終えた吉保がひたすら怖い。ドロドロ百合……と思ったのはここだけの話。人格者ぽかった家宜の治世もあっという間に終わり、毎度の事ながら激動の漫画です。そしてそろそろ史実がさっぱり分からなくなるな……。ここで折り返し地点らしいですが、そうなるとあとは誰に焦点を当てていくのかしら。
読了日:09月01日 著者:よしなが ふみ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7459987

■アニサマ公式メモリアル
アニサマ2010の熱気にあてられ思わず購入。中身は写真集の意味あいが強いかなあ。唯一DVD化されてない2005の写真がそこそこあったのが一番良かったかなあ。どちらかというと写真よりもインタビューが読みたかったので、そこは外れ。制作側のインタビューは面白かったです。出演者側は納得いく人選と、別にその人じゃなくてよくね?な人選と。個人的には栗林みな実とALI PROJECTのインタビューが欲しかった。
読了日:08月31日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7445632

■扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)
部屋がどうなってるのかすら不確定な状態で繰り広げられる推理劇。作中で言われているとおり現場検証したら短編レベルで終わってしまいそうな謎を、現場それ自体をブラックボックスとする事で長編として成り立たせたのが面白いです。犯人VS探偵のギリギリの駆け引きも楽しい楽しい。ミステリらしくやたらと台詞が説明臭かったり登場人物に人間味も厚みもなかったりしますが、そこらへん割り切って読むと吉。
読了日:08月30日 著者:石持 浅海
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7436516

■彼女のひとりぐらし 1 (バーズコミックスデラックス)
同じ"ひとり"がモチーフの「おひとり様物語」とは全く違い、こちらはホントに一人暮らしのあるあるネタをある意味リアルに描いた作品。玉置勉強ってこんな作風だっけ?まあそこはいいか。一人暮らしゆえにひたすら独り言で状況や自身の心情を説明してくれるヒロインとか斬新だなw良くも悪くも一人暮らし(もしくは非リア)あるあるネタに終始しているので、だから?ってところもあり。一人暮らししてたらもうちょっと違ったのかなあ。公園の話とカラオケの話は面白かったです。
読了日:08月27日 著者:玉置 勉強
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7390403

■フルメタル・パニック!12 ずっと、スタンド・バイ・ミー(下) (富士見ファンタジア文庫)
最高の大団円。かなめ覚醒後の、それまで溜めに溜めてきた鬱憤を一気に晴らす怒濤の展開に、これが読みたかった!と思わずガッツポーズ。スナイパー復活に爆笑し、カリーニンとの決着とビデオレターに泣き、アルの格好よさに惚れ、甘すぎるくらい甘いラストににやにやして読了。お約束とベタの連続でしたが、だからこそいいというかやっぱりロボットものはこれでこそ!というか。1巻から12年、ホントにお疲れさまでした!時間が出来たらまた1から読み直そうかなあ。
読了日:08月26日 著者:賀東 招二
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7378343

■フルメタル・パニック!11 ずっと、スタンド・バイ・ミー(上) (富士見ファンタジア文庫)
読了日:08月26日 著者:賀東 招二
http://book.akahoshitakuya.com/b/4829134100

■おひとり様物語(2) (ワイドKC)
ここまで読了。ずっと気になっていた作品でしたが、期待以上に良かったです。おひとり様だからこその辛さもあるし、おひとり様だからこそ周りの人々の暖かさを再認識出来る。優しいだけじゃないけれど暖かい空気感がとても好き。おひとり様の解釈の幅広いなあ、と思いつつ、それだけじゃないバリエーションの豊富さで飽きなかったです。1巻1話目の話と2巻のバツイチのお話が特に好き。新刊が出るのが楽しみなシリーズが1つ増えました。
読了日:08月26日 著者:谷川 史子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7370461

■三村と片桐 (GUSH COMICS)
表題作で一本、というわけじゃなかったのかあ。倦怠期カップルが、些細な事で愛を再確認する表題作がとても良くて、1冊丸々このカップルで読みたかったなあ。暖かい感じが凄く良かった。あとの短編は、お祖母ちゃんの家に出入りしてたネコの話が良かったです。設定が複雑なので理解するのに時間がかかりましたが。というか大学の話はいまだによく理解出来ていませんが。あれ主人公は自分が飼ってるネコを大学に連れてきてたって事……?
読了日:08月25日 著者:倫敦 巴里子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7368140

■おひとり様物語(1) (ワイドKC キス)
読了日:08月24日 著者:谷川 史子
http://book.akahoshitakuya.com/b/4063376532

■好きというのになぜかしら (ディアプラス・コミックス)
のほほん×ツンデレの嫉妬ラブ。「奪われることまるごと全部」とあわせて嫉妬がテーマなのか。嫉妬するツンデレは一歩間違えるとうざいこと甚だしいけど、そこらへん上手く処理されていると思います。ただ私は職場に恋愛のいざこざを持ってこられるのがほんとにダメなので……そういう意味では「奪われることまるごと全部R」のが良かったかな。短髪美長にビックリするくらい萌えました。私は長髪だったキャラが短髪になるシチュが好きすぎる……。あと新書館てリバ×なの!?
読了日:08月24日 著者:阿部 あかね
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7356195

■SP(エスピー)警視庁警備部警護課第四係 1 (ビッグコミックススペシャル)
えっホントに劇場版やるの?正直なんの音沙汰もなかったからてっきりお蔵入りになったとばかり……。ドラマは飛び飛びで見ていたので、漫画とドラマを比べて……とかは出来ないですが、漫画にするとオーソドックスな青年漫画だなあ、と。ドラマ好きだったなら手を出して損はないと思いますが、別にそこまでドラマが好きじゃなかったので続きはいいかなあ。他の人物は役者に似てないけど、笹本さんはかなり真木よう子だなw
読了日:08月22日 著者:金城 一紀,灰原 薬
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7326735

■エンドゲーム (1) (ディアプラス・コミックス) (ディアプラスコミックス)
す、凄いところで引くな……!主人公はさっぱり好きになれませんが(振った女の子にあの行動は最低すぎる)山中ヒコらしい、コミュニケーションのぎこちなさからくる微妙で壊しがたい雰囲気は相変わらず素敵です。話は2巻次第というかあそこで引かれたら何も言えないというか。しかし松脂だけで透を疑うのは性急すぎると思うんだ……それだけではさすがに候補を絞り込めないだろ……。あとあらすじで考えてたのと受け攻め逆でびびった。年下攻め!
読了日:08月22日 著者:山中 ヒコ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7325918

■イケメン君とさえない君 (IDコミックス GATEAUコミックス)
(CRAFT+東京漫画社)÷2、みたいな印象。BLというほどBLでもなく、ニアホモ&百合レーベルがBL作品を輩出するとこんな感じなのかなあと。雰囲気先行型であまり語らないタイプなので、これを物足りない&分かりづらいと取るかぼんやりとした独特な感じが良いと取るか分かれるところ。私は後者よりで、ちょっとミステリっぽい展開と合わせて引き込まれました。何よりラストにビックリ。ネタ自体はベタだけどそのルックスでそれやるの!?次出ればまた読みたい作家さんの1人かも。
読了日:08月21日 著者:秀 良子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7308724

■ドキドキレンアイ (ミリオンコミックス 17 CRAFT SERIES 17)
ああ、うん……。高校生の初々しい恋愛のときめきはあるし、ホモフォビアと言ってほぼ差し支えなかったちひろの意識が変わるあたりはとても丁寧ですし、良い作品だとは思うのですが、如何せん1巻の印象が悪すぎた……。1巻読んでちひろの好感度が地に落ちている人間が読んでも好意的に感じられるはずもなく。圭吾の事考えてるようでその実全く考えてない様子にもうね!当て馬の言うことは正しいと思った。キャラがさっぱり好きになれないBLはやっぱり難しいです。
読了日:08月21日 著者:山本 小鉄子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7307285

■ミスミソウ 3 (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ)
うああああああああ……。誰もが歪んで狂っていたと言えるし、見方を変えればみんなごく普通で純粋な人間だったとも言える。狂気の果ての救いのなさとも感じだし、すれ違いの末の切なさも感じだ。つまり一面的でなく、それがカタルシスをゼロにしてかわりにどうしようもない切なさをもたらした。誰もが救いがたい事をしているのに、読んでて何度も泣くくらい哀しかったです。救いがない程辛くて酷い復讐劇であり、純粋な愛の物語でした。気軽に読み返せそうにはないですが、読めてよかったです。
読了日:08月21日 著者:押切 蓮介
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7303779

■ミスミソウ 2 (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ)
読了日:08月21日 著者:押切 蓮介
http://book.akahoshitakuya.com/b/4821186640

■ミスミソウ 1 (ぶんか社コミックス ホラーMシリーズ)
読了日:08月21日 著者:押切 蓮介
http://book.akahoshitakuya.com/b/482118575X

■スワロウテイル人工少女販売処 (ハヤカワ文庫JA)
蝶型微細機械に囲まれた世界や人工妖精というヒューマノイドネタなどの設定が良い感じです。ストーリーは……始まりからは考えてもいなかったベクトルに転んだなあ。主人公である揚羽を描いた物語であり話の中心は常に揚羽なのですが、肝心の揚羽のキャラがぶれまくってるので話も一貫性がないように思えてしまい、話の盛り上がりに比べて冷静になってしまい残念。ただこの、ハッピーエンドとは言い難いけれど希望に満ちた終わり方は好きでした。
読了日:08月20日 著者:籘真 千歳
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7285690

■そこに座るな (ビーボーイコミックス)
元彼に浮気された受けとルームシェア、麻生海の王道パターンですがこういうシチュを描く人は麻生海くらいしかいないのでまあいいか。書き慣れてるネタだけあって安定して良いです。くっつく前の、ぎこちない距離感が凄く良い。あと脇キャラに最低言われた元彼が書き下ろし含めてホントに最低で噴いたwリアルにいそうだが酷すぎるだろこいつw同時収録の幼馴染みは良かったですがカップリングにビックリした。えっそっちが攻めなんだ……。
読了日:08月19日 著者:麻生 海
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7282471

■晴れてボクたちは (ミリオンコミックス)
自分の中の「(BL漫画中)ぶん殴りたくなる受TOP3」を更新する受登場。本筋とは関係ないホモフォビアっぷりもそうですが、自分を好きだと告白してきた攻めに対しての行動に唖然。何この相手の事全く考えてない自己中無神経。それでいざ攻めに切れられたら、反省一切ナシでそんな目に遭う自分可哀想><って……いやもう何も言うまい。忠犬攻めは好きだし脇キャラは良いし、山本小鉄子らしい、ほのぼのかわいいと思わせんとした雰囲気づくりは決して嫌いじゃないんですが……。続き買っちゃってるよどうしよう。
読了日:08月18日 著者:山本 小鉄子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7270361

■保健室まで何m? (ビーボーイコミックス)
どの受けも浮気されてない、だと……!?そんなわけで、麻生海のオリジナルでは一番バリエーションがある気がする短編集。「そのままが。」って同人誌のあの2人か!言われるまで気づかなかった……。表題作は良くも悪くもベタベタな話で、個人的には書き下ろしのみだった方が好きかも。そんなわけで、再会系幼馴染みの話と同居カップルの話がよかったです。特に後者は暖かいラストにうるっときました。それにしても、ホントに同居もの好きなんだなあ。
読了日:08月18日 著者:麻生 海
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7269749

■NON Tea Room (花音コミックス)
「誰かのかわり」がテーマの中編集。見た目乾いた男の子の戸惑いとか繊細な揺れ動きに引き込まれました。一々語らず間でそれらを伝える描写も好みだし、一本筋の通ったキャラは格好いい。しかし表題作はずいぶん変な展開するなあ……。行ったり来たりでこんがらがった。でも何度も読んで時系列を整理しようと思えるくらい良いから気にならない。ススムとモドルの話も良かったなあ。携帯電話のシーンが色々切ない。テーマも消化されてるし、いい1冊でした。
読了日:08月17日 著者:SHOOWA
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7257145

■麗人 2010年 09月号 [雑誌]
15周年記念小冊子に釣られたとはいえ初めて買うBL雑誌が麗人てそれでいいのか私……。しかし小冊子だけでも買ってよかった!と思える豪華さ。特に井上佐藤や吉池マスコみたいなコラボネタは美味しいです。本誌は国枝彩香の入れ子構造のような二段構えオチが凄く面白かった。明治カナ子の、日常の些細な幸せ感にほんわか。初読み作家だと高緒拾の話が気になった。コミックスで読みたいかも。そして鬼嶋兵伍の素人企画ものAVを地で行く清々しさは嫌いじゃないよ!w
読了日:08月17日 著者:
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/7256350
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://dailyornotdaily.blog71.fc2.com/tb.php/728-3653dc42

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。